見える防犯 自主機械警備システム

セキュリティーハウス 

携帯電話で事務所・店舗の安全管理

見える防犯 自主機械警備システム

進入を検地すると携帯電話に動画で通報。屋外を含め現場の状況確認が可能。

動画で通報
進入発生
・カメラは4台まで接続可能
・あらかじめ設定しておいた通報先3ヵ所に通報します。
・いつでも携帯から現場の状況を見ることも可能です。
・操作が簡単(コントローラ、FOMA
泥棒発見

携帯電話でこんなことが出来ます。
見たいカメラ映像に切り替え可能。 現場の音が聞けます。
音声で会話と威嚇が出来ます。 携帯の操作でベルを鳴らせます。
音声で相互確認可能

見える防犯モデルプラン
こんなところに便利
・進入をセンサーが検知すると携帯電話に現場の状況が動画で送信されます。屋外を含め、現場の状況確認が出来ます。
・音声での相互確認が出来るので、映像を見ながら的確な行動が速やかにとれます。
・ネットワーク環境がなくても導入できます。
・留守中のお子様やお年寄りの状況確認や音声での会話ができ安心です。
主な仕様
・4chのセンサー入力とそれぞれに対応する音声・映像を入力できます。
(※注1) FOMAデータ通信カード(推奨F-2402)の購入・契約及び通信費は別途お客様のご負担となります。
(※注2) FOMA携帯電話以外はご利用になれません。FOMASIMPUREシリーズは着信できますが、各種コントールはできません。(06年05ドコモカタログ掲載分)
※FOMAはNTTドコモの登録商標です。
・FOMAデータ通信カードを内蔵し(※注1)、発報箇所のセンサーに対応するカメラの映像と音声を登録先の携帯電話(FOMA)にテレビ電話回線で自動通報します。
・携帯電話(FOMA)の操作でカメラ映像chの切替、警報音の出力、音声威嚇(コントローラ内臓スピーカを利用)が行えます。(※注2)